IR情報背景画像

IR情報 セグメント情報

連結売上高≪品目別≫

連結売上高≪品目別≫

【軸受等】      前期比 △8,589百万円(16.9%減)

ニードルベアリングは、エレクトロニクス関連や工作機械向け等が減少
直動案内機器は、医療機器向け堅調も、
エレクトロニクス関連や工作機械、一般産業機械向け等が減少

【諸機械部品】 前期比 △1,523百万円(22.6%減)

ボールねじ等の付随商品のほか、
自社製品を組み込んだシステム製品の需要が減少

連結売上高≪地域別≫

連結売上高≪地域別≫

【日本】   前期比 △7,318百万円(22.2%減)

エレクトロニクス関連や工作機械向けを中心に需要減

【米州】   前期比 △   704百万円(  9.8%減)

精密機械や一般産業機械向け等の需要が低調推移

【欧州】   前期比 △   661百万円(12.6%減)

工作機械向けが底堅く推移した一方で、一般産業機械向け等が低迷
円高によるマイナス影響もあり

【中国】   前期比 △   833百万円(14.3%減)

米国との貿易摩擦に加え、第4四半期に発生した
新型コロナウイルス感染拡大による減速も影響

【その他】 前期比 △  595百万円(  9.5%減)

台湾やシンガポール等において投資抑制の動きが見られ、需要減

連結売上高≪需要業界別≫

連結売上高≪需要業界別≫

【エレクトロニクス】 前期比 △2,702百万円(26.0%減)

半導体製造装置関連向けをはじめ、大幅減収

【工作機械】     前期比 △1,453百万円(32.6%減)

自動車ほか需要業界における設備投資抑制、
需要旺盛だった前期の反動もあり、低迷

【輸送機器】     前期比 △   226百万円(  9.0%減)

UBCのイラン向けが経済制裁の影響を受け、自動車向け等を中心に減収

【その他一般機械】  前期比 △1,774百万円(13.2%減)

国内では医療機器向け好調も繊維機械向けが低迷
欧米では精密機械向けを中心に需要減

【市販・海外代理店】 前期比 △3,956百万円(14.8%減)

全般的な投資抑制傾向に加え、
新型コロナウイルス感染拡大に伴う営業活動制限も影響



PAGE TOP